世界一可愛いデリバリーサービス2

先日、家で仕事していたら、「ピーンポーン」とドアベルの音が鳴った。
「あの子が来たのかも」と思ってドアを開けたら、やっぱりそうだった。
彼女の写真は過去の記事を参照してください。

世界一可愛いデリバリーサービス

「これ作ったので、あげる。」と言って、トイレットペーパーの芯に猫を描いたもの3つ持ってきてくれた。
あまりに可愛くて、自分の仕事場所の目立つ場所に飾ることにした。

その猫達を見るたびに、
「彼女のおかげて、芯たちはゴミ箱に行かずに、芸術作品になったんだな。運命が変えられたんだな。」と思う。
そして、「同じように、私も神様に出会って、肉の命も霊の命も救われたな。」としみじみ思う。

Miso

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